約3ヶ月に渡り(ダラダラと)連載してきた"Logo in Rothenburg"もとうとう最終回を迎えました。
ところで、この連載時にブログの1行目は「不易流行通信p.○に掲載した看板です。」と書かれていました。そう、この"Logo in Rothenburg"は弊社のニュースレター『不易流行通信』に掲載されて記事だったのです。
普段は限られた方々に直接ヤマトのメール便にてお配りしている『不易流行通信』ですが、今回は最終回を記念してpdfアップします。
下の"FR200609.pdf"をクリックしてください。ダウンロードを開始します。
それでは本誌『不易流行通信』もお楽しみください。
FR200609.pdf
2006年12月14日
2006年12月12日
掲載ナンバー:076-078
2006年12月11日
2006年11月30日
2006年11月20日
掲載ナンバー:069-070
いよいよ不易流行通信で紹介した"Logo in Rothenburg"も、本紙上では最後のp.7に突入しました。
皆さん、あともう少しで終わります。(最終は080です)
写真をクリックすると、大きなサイズで見ることが出来ます。

069:日本人向けお土産屋
「双頭の鷲」というモチーフは古くは東ローマ帝国、神聖ローマ帝国、そしてオーストリア・ハンガリー帝国(ハプスブルク家ですね)に使われています。逆に言えば、そう「滅多には見ない」モチーフ。そう日本人向けのお土産屋さんだからこそ、「ドイツ情緒をだそう」と使われたのだと思います。

070:ギャラリー
看板よりもランプの飾りが気になって撮った写真。
このあたりでは、既に町の中心から離れようとしています。(町の中心は044から068まで)
皆さん、あともう少しで終わります。(最終は080です)
写真をクリックすると、大きなサイズで見ることが出来ます。
069:日本人向けお土産屋
「双頭の鷲」というモチーフは古くは東ローマ帝国、神聖ローマ帝国、そしてオーストリア・ハンガリー帝国(ハプスブルク家ですね)に使われています。逆に言えば、そう「滅多には見ない」モチーフ。そう日本人向けのお土産屋さんだからこそ、「ドイツ情緒をだそう」と使われたのだと思います。
070:ギャラリー
看板よりもランプの飾りが気になって撮った写真。
このあたりでは、既に町の中心から離れようとしています。(町の中心は044から068まで)

