毎年恒例のコイデ家鎌倉花火大会は、残念ながら今年は中止になりました。
毎年、楽しみにしている皆さん、スミマセンでした。
今年の花火をお届けします。
今年も打ち上げ場は、我が家の真っ正面でした。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
8月2日、3日は長岡祭り。
そして長岡祭りといえば日本一(自称)の花火大会!


今年は土日開催で盛り上がりが期待されます。
私も毎年恒例の「紅屋重正前のお水振る舞い処」で皆様に冷たいお水をお配りしております。
花火会場から駅までの道すがら、ぜひ涼をお楽しみくださいませ。
私は黒い作務衣姿で店頭におりますので、ぜひお声がけください。
小さいものですが、お礼の品を用意しておきます。
3連休を待っていたかのような梅雨明け。
毎年のごとき渋滞。
そして、いつも使っているローソンにあられもないビキニ姿(お願いですから、せめてパレオくらい巻いてきてください。皆さんには観光地でも、ウチは住宅地ですから)が溢れると、鎌倉に夏がやってきます。
そして、今や由比ヶ浜の名物となった

タイ屋台村。
昨年あたりから、食事だけではなく、タイ式マッサージも登場しました。
毎年、いろいろと新しい店が登場しますが、今年は

クロックスショップがオープンしました。
鎌倉で最初に見かけてから4シーズンをへて、もはやパタゴニアとともに、鎌倉人の基本アイテムになってきました。
味は、これとほとんど同じ。

そういう意味では懐かしい味でした。
今年もブランドロジスティクス鎌倉オフィス(材木座海岸まで徒歩1分)は、皆様のお出かけをお待ちしております。
4月23日、デスクトップ機のHDDクラッシュ。
4月29日、デスクトップ機のマザーボード臨終。
そして、また今度は外付けHDDが読み出しできなくなってしまいました。
このHDDはデスクトップ機から取り出したもので、過去のデータがすべて収められているもの。
正直、もう目の前が真っ暗になってしまいました。
HDDはロードされているものの、アイコンをダブルクリックしても開かず。
そして、「プロパティ」を除くと、「未フォーマット」の文字とともに、データの使用も未使用も無情に0KBと表示されています。
もう藁にもすがるつもりで、インターネットを検索。
たまたま見つけたこのページで"Easy Recovery"というソフトを発見。
修復機能はないものの、ファイルが修復可能かをチェック出来る「無料お試し版がある」とのことなので、早速それをダウンロード。
そして、ファイルの検索の時間、約2時間をじっと待っていると・・・・。
続きを読む個人的なことになりますが(まあ、ブログはそういうものですが)、日本中国茶普及協会の認定「初級インストラクター」に合格しました。
「初級」と侮る無かれ。なにせ講習会は全部で24時間(4日間の集中講義)、8万円も費やし、試験も「学科」、「小論文」、「実技」と丸一日。また、この試験が難しい。
本当にほっとしています。(最近、ブログの書き込みが減っていたのは、結果が出るまで落ち着かなかったため)
ただ、それだけのことなのですが、個人的に大変嬉しいことなので、書き込みました。失礼。
2月7日は春節。
旧暦の正月ですが、中国ではこの日こそ「お正月」です。
私は、とある仕事で、台湾の人から「お正月前に送ります」と言われたのですが、12月31日になっても届かず、クレームをつけてしまいました。
しかし、「お正月って、春節ですよ」と!
おお、本当に正月って春節なんですね。
最近、国会界隈で「UFO」が話題になっているようです。
嬉々としてこの話を語る石破茂防衛省の姿に、この人の幼児性を見る私はおかしいでしょうか?
さて、幼児性とシャレの間に線を引くとしたら、ここになるのでしょうね。
UFOならぬ、CFO(Christmas Fring Object)を今年もNORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)が最新レーダーで追跡します。
この企画。すでに1955年から50年以上も恒例行事として続いており、しかも、それが「子供の間違い電話」からというのがオシャレですね。
昨年は新幹線を追い越すサンタさんが見られました。
今年は皆さんも楽しんで下さい。
追記:サンタさんのLIVE追跡が始るのは、日本時間の24日18:00からです。家族揃ってのクリスマスパーティーにぴったりの時間です。
20年前の「大雪時代」にも、こんなに早い積雪はなかった気がします。
今日は湯沢だけでなく、六日町のような平場でも積雪が見られました。
それでは、今シーズン初めての雪景色をどうぞ。
この記事は、いったんアップした後、しばらくしたら削除する予定です。
本日、外出から帰ったら、どこの放送局でも「亀田大毅選手が内藤選手に謝罪」という報道でした。
ただ、どこの放送局も「その謝り方にアポイントがないとか、ケチをつけたい意識」を感じました。
たぶん、アポイントがなくて残念なのは「テレビ局」だけなのでは。
それは「良い絵」が撮れなかったから(アポがあれば、撮影の準備が出来たのに・・・)に違いありません。亀田選手を「モンスター」にしておきたかったのは、テレビ局で、だから「普通に誤って欲しくなかった」に違いありません。
実は、本日ケーブルテレビで札幌対千葉(と地名で書かせてください)のクライマックスシリーズをやっていました。そして、試合終了後、ヒルマン札幌監督が、スタッフ(ボールボーイレベルまで)一人一人に頭を下げて挨拶している映像を映しておりました。また、この試合では千葉の選手達がサポーターに挨拶に行き、その後自然に札幌の選手と健闘をたたえ合う姿を映していました。
私が削除すると申し上げたのは、この記事がある意味でバランスを欠いた意見を書くからです。
しかし、一スポーツ選手(そう、いまだに私はサッカー協会の一種登録選手です)として思うところを書きます。
「亀田が切腹することを望んでいるのはテレビ局と、テレビ局に(そして、無料のエンターテイメント消費に加わっている)従属している一般消費者だけでしょう」と。
よくワールドカップを「武器のない戦争」に例える人がいますが、それもナンセンス。
スポーツマンシップの原則は、「相手がいないと自分もいない」、更には「審判がいないと、成り立たない」という意味での「相互を必要とするリスペクト」です。
相手を(感情的に、試合中は多く感情が支配します)憎みつつ、相手がいないと成り立たない。その単なる理想ではないリスペクトの感覚こそがスポーツです。
私たちが卒業するときに、記念として武蔵野美術大学と試合を組みました。
このチームとは、4年間、昇格争いの最大のライバルで、どの試合でも削り会いしあった(本当に亀田選手の反則よりも酷い反則です。比喩として言っているわけではなく、サッカーの反則は「選手生命に関わる」という意味で、ラグビーよりも酷いです。僕も試合中の反則で、頭蓋鼻骨の欠損(未だに欠損したまま)、前歯2本、ふくらはぎの筋膜断裂をおっています)相手です。
それでも、最後にその相手とやりたかった。削りあったからこそ、やりたかった。
私自身は、サッカーやパリーグは非常に健全だと思っています。スポーツは基本的には相互扶助的な綴じた世界です。サッカーやパリーグは「現場に行くか」、「PPVで見るか」なので、見る人達もある意味で仲間です。
今回の亀田問題も、いってみれば地上波放送に載せることで、スポーツファミリーでない人達がはいってきたから起きたとも言えます。巨人の落ち込みもここにあるように思えます。
スポーツへの愛は、もう地上局とは手を切らないと達成できないかも知れません。
「赤福」が30年以上前から製造日(スミマセン、今うろ覚えなのですが、当時は賞味期限表示ではなく、製造年月日表示が基本だったと思います)の偽装を行っていたというニュースが飛び込んできました。
お菓子に関わる人間として「ふざけるな!」と単純には思いません。 これが「悪魔のささやき」だと言うことは菓子屋なら分かることです。だからこそ、それを排除するのがブランドじゃありませんか。
特に赤福は昔から尊敬していた会社であり、「老舗はいつも新しい」と仰っていた経営者だけに、「あの一言にあった気概は、どこにいったのだ」と申し上げたい。
もう何回も繰り返しますが、こういう不祥事は危機管理の問題ではなく、ブランドの(つまり日常の文化の)問題です。
他山の石ということばがありますが、我が社としても、なおいっそう「ブランドとしての矜持」を維持し、お客様との透明な関係を築きたいと思っております。
続きを読む
中村屋キャラバンも開店から1週間。
連日、長蛇の列だそうで、しかもお客さんがどんどん増えているそうです。
さて、順調に展開しているように思われる中村屋キャラバンにも一つ問題が!
それは、卓上の照明です!!
中村屋キャラバンのテーブルはこんな感じ(左に写っている誰も座っていない丸テーブルのセット)です。
で、問題は何かというと、このテーブル上の照明です。
テーブルの上に灯りがないので、どんぶりの中が真っ暗でラーメンが見えないのです。
現在は、アウトドア用のキャンドルを使っているのですが、ドンブリの高さよりも低いため、ドンブリの下からのアッパーライトとなり、余計にドンブリの中が暗くなってしまいます。
また、パラソルの中に電球をつるすと、お客様の足元に電気コードを走らせることとなり足を引っ掛ける心配があります。
どんぶりの高さが13cm。それよりも高いところから灯りが出るランタンか、上からつり下げてちゃんと下を照らしてくれるライト類はないでしょうか?
もし、ご存じでしたら、この記事のコメントに書き込んでいただけませんか?
宜しくお願い申し上げます。
