2008年02月01日

演歌、出雲崎、日本海、そしてヒップホップ???

昨年、越後湯沢は(知る人ぞ知る)演歌ブームでした。
ヘキサゴンでお馴染み香田晋さんの「越後湯沢駅」、そして坂本冬美の「駒子〜その愛」。

そして、今年は日本海は出雲崎
良寛様の生まれ故郷として有名(一部だけど)。

その出雲崎が演歌の舞台に。
タイトルは「海雪」。
作詞が「河の流れのように」の秋元康。作曲はダウンタウンブギウギバンドの崎竜童という大物で、しかも歌うのは新人歌手。

ただ、その新人歌手というのが・・・
詳しいことは「ココ」をクリックしてください。
またビデオは「ココ」で見ることができます。
posted by BLC at 11:38| Comment(1) | TrackBack(1) | 身辺抄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マーケティングコンサルタントをしている高橋陽平と申します。

「ガバガバ儲ける〜」の書籍で小出様を知り、ブログもたびたび拝見していました。
私も長岡出身です。

たまたまTVをつけていたら歌詞に出雲崎が出てきてびっくりしました。
出雲崎には本当によく行っていたので。
これで少しでも注目されたら嬉しいですね。
Posted by 高橋陽平 at 2008年02月26日 22:31
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/81812510
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

ジェロ(JERO)と出雲崎と日本海
Excerpt: 外国人演歌歌手としてデビュー、デビュー曲「海雪」が話題のジェロ。その歌詞の舞台は新潟県出雲崎町です。本人も作詞家の秋本康氏も、出雲崎どころか新潟と全く関係ないのに、なぜ出雲崎を?と思ったのですが、秋本...
Weblog: オイスタージャパン 高橋陽平のブログ
Tracked: 2008-02-26 22:23